FC2ブログ

冷却システムはオプション〜こども部屋ver.〜

 待望の復活を果たした子供ばんどのライブレポとかブツ紹介とか R&R WILL NEVER DIE!! やなこた忘れて踊ろじゃないか!!

再始動後の子供ばんどライブ - セットリスト早わかり表 pt.2


【002】KB_2012_4_29-2013_2_3

#011 2012.04.29 ARABAKI ROCK FEST. 12, Miyagi

#012 2012.06.09 CLUB CHANGE WAVE, Iwate

#013 2012.06.10 LA STRADA, Miyagi

#014 2012.09.01 YOKOHAMA Bay Hall, Kanagawa

#015 2012.09.08 OTODAMA '11-'12, Osaka

#016 2012.09.09 HAMAMATSU MADOWAKU, Shizuoka

#017 2012.11.24 CLUB Diamond Hall, Aichi

#018 2012.12.02 HARAJYUKU CROCODILE, Tokyo

#019 2013.02.02 JITTOKU, Kyoto

#020 2013.02.03 JANUS, Osaka

※12月2日の原宿クロコダイルは2部制でした。なので、例えば1-1「MIDNIGHT FLIGHT (BE THERE)」は1部の1曲目、2-1「馬鹿な男のR&R」は2部の1曲目ということになります。

2012.09.06記★【YOKOHAMA SUMMER ROCK FES. Revolution Rocks 2012】2012年9月1日(土) YOKOHAMA Bay Hall(土)


486598_393968463991656_1761600794_n.jpg

この日子供ばんどは全9組中8番目に登場。機材のセッティング中はPINK FLOYDの『狂気』が、メンバーが登場する時はFRANKIE GOES TO HOLLYWOODの「RELAX」が流れました。

4人全員がこの日のために作ったと思われる「出没注意 横浜ベイホール」とプリントされた赤Tでキメての登場。さぁ一発目は何だ?臨戦態勢バッチリでバクハツの瞬間を待てば、耳に飛び込んで来たのは一瞬何の曲かわからなかった(新曲かとおもた^^;)「ROCK ME」。アルバム『NO GIMMICK』(1986年)のラストを飾るナンバーで、もちろん現在の4人での演奏はこの時が初。アタマからいきなりサプライズ投下というニクイ展開。

続いては5月5日、記念すべき第1回目の子供ばんどチャンネルで初披露された新曲へ(タイトルはまだ決まってない模様)。この曲、自分は勝手にアラフォー〜アラフィフ世代への応援歌と決めつけちゃってますが、6月10日の石巻La Strada以来2度目の演奏。そして一気に会場がヒートアップするのを感じた「のら猫」へと続きます。今回も対バン形式ゆえ、基本MCらしいMCは抜きで飛ばしまくり。

続けて演奏されたのは「TOKYOダイナマイト」。会場の熱気はすでに沸点に達するかのよう。歌詞に”TOKYO”と”YOKOHAMA”が入り混じる当日限定バージョンだったのは言わずもがな。ここまでの4曲がもう多彩というか、バリエーションを効かせながら畳み掛けてくる。そしてトーベンとJICKがリードをシェアし合う「マンモスの唄」でさらにリズムのバリエーションの幅を浮き彫りにさせながら、この2曲が続けて演奏されると何やらリアルなメッセージ性というか、どこかヒリヒリとした感覚が胸の中に広がったりもする。

この日はJICKがYAMAHA SG-1000UX JICKカスタム、タイヘイさんがホワイトのカスタムメイド・ストラトキャスター、トーベンさんはあの年期の入りまくったフェンダー・プレシジョンを弾き、ゆうさんは使い回しのいつもよりバスドラの口径が小さめなラディッグのセットを叩いてましたが(ハイハット、スネアとイスは自前で持ち込んだそうで す)、ここでJICKがギターをPRSへチェンジ。お、来るか?来るのか?

Bmのコードをちらと鳴らせば、あちこちから歓声が。僕が子供ばんどをよく知らない、この日他のバンド目当てに来場した人達にぜひ聴いてもらいたいと思っていた曲の登場。むき出しの心情をシンプルかつストレートに吐露した歌詞がダイナミックに展開していくアレンジに乗せ切々と歌い上げられていく。再始動後でもすでに定番と化したスケールの大きなバラードナンバーですが、僕はこれまででこの日の演奏が一番グッと来ました。とにかくJICKの感情の込め方がハンパない。だからなのか、途中演奏がアヤしい感じになったりもしたのだけれど、それはそんな強い思いがもたらしたものじゃないかとすら思えてますます胸に響いちゃったくらい。

”だからそばにいておくれ、ありがとうーー”

そして間髪入れず切り込んでくるイントロは「アル中ロックンローラー」。先の曲でザワザワとこちらの感情を波立たせておいて、今度は極陽のパワーでもって一気に昇天させちゃおうって算段。このいわく言い難い絶妙のコントラスト感たるや。こちらはもうただひたすら音にビートに身を任せ、バンドの演奏に全身でもって応えるのみ。どうだ、これが子供ばんどだぜ!!極上のロックンロール!!眼前で展開される圧巻のパフォーマンスに、また背後からドッと押し寄せてく る(この日は最前列で堪能させてもらいました)リアクションの濃さにこちらのキブンもますますアガってくる。

そしてラストに飛び出したのが「サマータイム・ブルース」。いわばトーゼンの選曲。それにしてもこのエネルギー感たるや一体なんだ? 途中DEEP PURPLEのライブ版「Strange Kind Of Woman」を一瞬だけ連想させた(笑)JICKとタニヘイさんの掛け合いを経て、例の3人えんやとっとではピークをステージ前方でキメてくれて大コーフン。凄ぇ!でもって楽しい!!

終演後、ツイッターで「客席との一体感ハンパない」というツブヤキを目にしたのだけれど、全くもって同感。それが子供ばんどのライブだし、他のバンドのファンの人達に是非体感して欲しかったブブンだ。

ちなみにこれ某所でもう何度も言ってることだけど、昔と比べてどうとか抜きに心の底からパフォーマンスを楽しめるって事実が感激モノだし、実際昔とはキーを変えている曲があったりはするけど、体感的にそれをものともしない現役感120%で攻めてくる心意気が、嬉しくてたまらない。だから昔のような年中ライブ行脚なんて望んではいないけれど、願わくば、終了後にこれまでで今回が最高!!といつも思わせてくれるアップデート感バツグンなライブをこれからも届けて欲しいと思う。

☆★☆

今回のフェスはどこか大人のそれといった佇まいがなかなか心地よくって、自分は途中から参加したのだけれど、今回初めて観ることが出来た、1975年頃の ジェフ・ベックのテイストを想起した小野瀬雅生氏のGo'n'zo Ropp、トーベンさんがいるパワートリオ、天月のギタリスト田中”ヤッチ”裕千さんがゲストとして参加していたどこか懐かしさとぬくもりを感じさせるサウンドが心地よかったKEIKO WALKERさん(ヤッチさんのソロが火を噴いていた「Woodstock」のカバーが秀逸!)、そしてある意味ギタージャンボリーと化したCHARのカ バー大会が強く印象に残ってます。とても素敵なフェスでした。

【ACT #14】 Live at YOKOHAMA Bay Hall, Yokohama, Kanagawa - Saturday 1st September 2012

1. ROCK ME
2. 新曲(♪All because of me〜)
3. のら猫
4. TOKYOダイナマイト
5. マンモスの唄
6. だからそばにいておくれ
7. アル中ロックンローラー
8. サマータイム・ブルース

最後に、当日の「サマータイム・ブルース」の動画が上がっていたので貼らせてもらいました。この日は演奏前にフォトグラファー、ハービー山口氏とのフォトセッションがあったそうで、ここでもハービー氏が撮影している様子を確認出来ます。それってもしかして新譜用のシューティング?期待はいろいろと募るばかりですが、今後の子供ばんどの動向からますます目が離せません問題!!

再始動後の子供ばんどライブ - セットリスト早わかり表 pt.1


【001】KB_2011_4_18-2012_4_20

#001 2011.04.18 YAMAHA GINZA STUDIO, Tokyo

#002 2011.04.19 YAMAHA GINZA STUDIO, Tokyo

#003 2011.07.20 NHK STUDIO 101, Tokyo

#004 2011.08.13 RSR FESTIVAL 2011 in EZO, Hokkaido

#005 2011.08.28 ARABAKI ROCK FEST. 11, Miyagi

#006 2011.10.25 Golden Circle Vol.16, Tokyo

#007 2011.10.26 Golden Circle Vol.16, Tokyo

#008 2012.02.18 KOBE WYNTERLAND, Hyogo

#009 2012.02.19 JITTOKU, Kyoto

#010 2012.04.28 club SONIC iwaki, Fukushima

2012.04.11記★湯川トーベン ソロライブ 藤沢WESLEY 2012年3月24日(土)

初めてフォークロックスのライブに行ったのが去年の5月だから、あれからもう10ヶ月以上経ってるのか。嘘みたいだな。

先月の24日、地元藤沢市のバーでトーベンさんがライブをやるというので行ってきました。実はソロのライブを見るのは今回が初めて。

僕は勝手にアンプラグドな感じを想像していたのだけれど、この日はグリーンのセミアコ(メーカー不明)を木製キャビネットの年期の入ったアンプ(こちらもメーカー不明)に繋いで鳴らしていました。あ、もちろんボーカルマイク有りです。

普段から酒を飲まないので、これまでバーというものに縁の薄い人生を送ってきた自分ですが(と書くといかにもつまらん人生って感じだよなぁ)、こういう音楽の愉しみ方ってのがあるんですよね。

なんかこういつものライブだぜって構えた感じでなく、ふらっと出かけて小さなハコの片隅でリラックスしながら生演奏を楽しむ。それが昔から憧れていたバンドマンの演奏だったりしたらもう最高。

今回初めてお邪魔させてもらったWESLEYというバー。店内にはジャズプレイヤーのポスター、そして壁という壁には落書きがびっしり。マスターは吉原さんという方で、ご自身もギターを演奏されるらしい。客席はカウンターとその奥に円形のテーブルがひとつ。10名も座れば満席といったキャパの店で(満席でした)、今回僕は一番奥の窓際という端っこ好きにはありがたい場所に陣取らせていただいて。途中休憩を挟んだ2部構成で約2時間。全部で15曲くらいですかね、下戸のくせに珍しくアルコールなんぞちびりちびりやりながらとてもリラックスした気分で楽しませてもらいました。

演奏は8時をちょっと過ぎたあたりからスタート。1曲目がカーナビーツの「モニーモニー」(オリジナルはトミー・ジェイムス&ションデルズ)で、次がスパイダースの「地球が逆さになればいい」だったと思いますが、隣で一緒に観ていた筋金入りのトーベンファンの人(関東湯川会の会長さん)に聞いたところで は、この日は比較的カバー曲が多めだったようで、確かに和洋取り混ぜてセットのほぼ半分くらいですかね、先の2曲の他にやはりスパイダースの「恋のドク ター」(あの"注射ピュッピュッ!"ってやつ)、ビーチボーイズの「ドゥユワナ・ダンス」(オリジナルはボビー・フリーマン)や、2ndセットではディランの「ライク・ア・ローリング・ストーン」をホルダーにセットしたハーモニカを吹きながら。あとラスカルズの「グッド・ラヴィン」なんてところも日本語詞 で歌ってくれました。そうそう、尾崎紀世彦の「また逢う日まで」もあった。

オリジナル曲は幻想的なものとか牧歌的なバラードとか、シニカルだったり結構辛辣な歌詞の曲、笑わされつつも妙に身につまされちゃうのとか、多種多様でありながら、自分はどの曲にも一本筋の通ったトーベン流ブルースの匂いを感じました。

それととにかく佇まいがいいんですよ。飄々としたムードにフランクなオーラとでも言うのかな、その上色気もあってまぁ格好イイ。

曲間のしゃべりも力が抜けていて自然流。医者の掛け持ちで花粉症の薬だらけ。何がなんだか判らなくなったから結局全部飲むのを止めたとか、気心の知れた音楽仲間達とのあれこれとか。そうそう、個人的に強く反応しちゃったのが「ツェッペリンの初来日公演の武道館2日間行った」ってやつですね。71年の9月23日と24日。中盤のアコースティックセットで客がダレ始めたとか、曲が長過ぎて理解出来なかったとか、途中で帰っちゃった(!)など、当時まだ十代ならそれもむべなるかなと思わずナットクなライブ評?が聞けたのが嬉しかった。そう、今じゃすっかり伝説として語り継がれてるけど、僕はこの正直なコメントが妙に腑に落ちたというか。リアルタイムで体験した人の大半の感想ってこんな感じじゃなかったかと思うんですよね。前半の怒濤のラッシュは確かに凄まじい。けど、まだ大物が来日する機会も少なかった当時、理解不能なブブンが多かったんじゃないかと。

この日特に強く印象に残った曲を2つば かり。おそらくどちらもまだCD化されていないと思いますが、まずは1stセットの最後に歌われた歌詞の中に”アルマジロ”が出てくる曲。フォークロックスのCDを初めて聴いた時にも感じたすこぶるキャッチーなんだけど、ブリティッシュな匂いがちょっと渋みを加えてるみたいな。そこに乗る歌詞がわりと攻撃的で。それと2ndセットの2曲目に演奏された「サイケ」って曲。この曲は先のフォークロックスのライブでも演奏されて、僕はもうとにかく一聴してえらく気に入っちゃったんですが、その弾き語りバージョンも味があってよかった。この2曲は何度でも聴きたいなぁ。そしてアルマジロな歌もいつかバンドバージョ ンで聴いてみたい。

それにしてもあれですよ、タニヘイさんとゆうさんのいるグラニット・ハウスのライブを観た時にも感じたんですが、子供ばんどが現役で活動してくれているという事実を踏まえた上で、こんな風にそれぞれのメンバーのライブを楽しめるというのは何とも贅沢でハッピーなことだなぁ、とあらためて感慨しきりな夜でありました。

これからも出来るだけ足を運びたいですね。今月20日の天月@横浜「CLUB SENSATION」も行きたかったけどその日はSilverheadの2日目だし、27日のソロ@下北沢「ロフト」はロジャーの3日目。そうこうしてい るうちに今年もアラバキの子供ばんどが近付いてくる・・。

次回は5月25日の天月@横浜「STORMY MONDAY」に行きたいです。

当日の写真ですがこんなのしか撮れませんでした。セッティング中のヒトコマですが、何だかよく判らんですね。けど一応トーベンさん写ってます(笑)。

Toben_3_24.jpg

UTA_SORA.jpg

左の3作目『そら』から「食パンとミルク」と、最後に「退屈に誘われて」を演ってくれました。

2012.04.10記★『子供ばんど ザ☆ベスト ~入門編~』出ました

ってまぁもうすでに5日経ってますけども。

CDとしてはこれが3つ目のベスト盤になりますかね。選曲:奥田民生 銀盤の最大収録時間イッパイに詰め込まれた全16曲。そして先にリリースされたボックスセット『子供ばんど大百科 1980-1988』(11CD+1DVD) 同様、阿部利幸氏によるリマスタリングが施されています。

今回ベスト盤をリリースすることになった経緯や衝(笑)撃のジャケットデザインなどについてはうじきさんがココ↓で語ってくれていますが・・・

『ザ・ベスト~入門編』についてのコメント

基本的にブツの仕様などにはあまり頓着していないというか、関わっていないみたいですね(笑)。

しかし『子供ばんど大百科 1980-1988』を手に入れていて今回のベスト盤を買った人ってどれくらいいるんだろう?音質がそれ程変わるわけではないし、全ての曲がボックスセッ トに収められている・・・と思いきや、選曲者の意向とは関係無しに収録されたという16曲目の「SILENT SURVIVOR」がニューリマスター音源としては初CD化(旧音源は中~後期のベスト盤『FOOTPRINT OF KODOMO BAND (D32P6059 廃盤)』に収録)。それとやっぱあれですかね?このジャケは持っておきたいというか、ファンなら一家に一枚というか。ゆうさんが意外なほどしっくり来ちゃってるのがアレですが(笑)タニヘイさんが何度見ても相当ヤバい(爆)。

ちなみに初回生産分には特典としてこんな9cm x 9cmのステッカーが封入されています。

KB_STICKER.jpg

選曲については・・・自分ならどんな並びにするだろう?とつい考えちゃいますね。1曲目はやっぱり自分も「のら猫」しかないと思うし、となるとお次はどうしても「キャプテン・キッド」だし、3曲目も「頑張れ子供ばんど」でないとどうも落ち着かない。ここまでデビューアルバムの流れそのまんま。

で もってここから先、仮に「電車のうた」や 「ものめずらしげに」をやむなく外したとしても「ロックンロール・トゥナイト」「ターザンの逆襲」「サマータイム・ブルース」「踊ろじゃないか」を外すわけにはいかない。てことは全16曲としてこの時点ですでに7曲。私的最高傑作がこのデビュー作なのでここまではある意味トーゼンの流れと言えるわけですが、さらに自分としてはそこへアルバム未収録のシングル曲「ちゃんばらロックンロール」と「お前はトラブルメイカー」をどうしても入れたいわけです。となるとこれで9曲。あと7曲か・・・。2ndから5曲は入れたいしな(笑)

ベスト盤の選曲ってのは楽しい反面、しんどい作業でもあるんでしょうね。その対象に思い入れが強ければ強いほど。民生氏もきっと悩みまくったに違いない。

KB_THE_BEST_a.jpg
OCTAVE OTCD-2514 4月4日リリース
解説(小松明美)・歌詞・ディスコグラフィ(アルバム/シングル)付

ところで、お次はどんなカードが待っているんでしょうね。果たして今回の続編はあるでしょうか? あって欲しい。そして僕はそれをぜひライブ盤にして欲しいと思うわけです。

なにせ正真正銘屈指のライブバンドですからね。スタジオ音源とライブ音源は車の両輪の如し。不可分なわけで、その両方でもってバンドの実像を新しいファン に向け強くアピールしていく。『ダイナマイト・ライブ』がホールクラスでの音源を中心に作られていたので、今度はライブハウスの音源で攻めてくれると嬉しいなぁ。で『続・入門編』とか。ファン投票で収録曲を決めるなんてのも面白そうです。

① のら猫
② ハードレイン
③ DREAMIN'(シーサイド・ドライブ)
DREAMIN.jpg DREAMIN_b.jpg
キャニオンレコード
w/ Rock & Roll Singer
④ 頑張れ子供ばんど
⑤ TOKYOダイナマイト
KB_STEP.jpg KB_STEP_b.jpg
『ジャイアント:ステップ』
キャニオンレコード A8A0002
w/ から回り ママは最高 ツイスト アンド シャウト

⑥ 17's KISS
JUKE_BOX.jpg JUKE_BOX_b.jpg
EPICソニー 07 5H-159
w/ JUKE BOX ROCK'N' ROLLER
⑦ 時は流れて
KB_JUMP.jpg KB_JUMP_b.jpg
『ジャイアント:ジャンプ』
キャニオンレコード A8A0003
w/ ロックンロール・フーチークー ロンリー・ナイト 朝

⑧ HEART BREAK KIDS
⑨ ブタ箱ブギウギ
KB_HOP.jpg kb_hop_b.jpg
KB_HOP_d.jpg KB_HOP_e.jpg
『ジャイアント:ホップ』
キャニオンレコード A10A0001
w/ Rock & Roll ハリケーン お前の事ばかり ジャイアントマンのテーマ

⑩ アル中ロックンローラー
⑪ ロックンロール・トゥナイト
⑫ ジャンピング・ジャック・フラッシュ~サティスファクション
⑬ サマータイム・ブルース
⑭ さよならBOY
⑮ 踊ろじゃないか
⑯ SILENT SURVIVOR
フジテレビ系アニメーション『北斗の拳』主題歌
うじきつよし 作詞・作曲
キャニオンレコード 7A0620
w/ DRY YOUR TEARS(同エンディングテーマ)

ひょっとして「サマータイム・ブルース」が1982年のシングルバージョンになるんじゃなかろうか?とも思いましたが、入っていたのはやはりアルバム・ バージョンでした。マルチトラックからの編集でアタマにかぶっている「ものめずらしげに」のディレイが消されていたら驚喜だったんですが :P

なのでこのバージョン↓は現在も未CD化ということになります(B面の「WALKIN' AWAY」もそう)

SUMMERTIME_BLUES_82.jpg SUMMERTIME_BLUES_82_b.jpg
『SUMMERTIME BLUES  あんたはまだまだ子供だよ
(子供ばんどのサマータイム・ブルース)』
キャニオン・レコード 7A0192
w/ WALKIN' AWAY

Calender

10 | 2019/11 | 12
- - - - - 1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30

Profile

たどん

Author:たどん
出身地:東京都
性別:男
血液型:B

Categories

Recent Entries

Archives

Links

Search

Top